■出張マッサージの女性を・・・■

妻と結婚してもう15年、2人の子供にも恵まれ今のところ何の不自由もない生活を送っている。今日はこの不況の中、会社存続をかけた営業戦略「地方都市の新規顧客獲得」の為、俺は単身長野に来ている。
昼間は予めアポイントをとってあった会社に営業をし、内2社と契約をする事ができた。
夜になり、「取り敢えず胸を張って会社に戻れるな」とほっと胸をなでおろし、とある小料理屋で1人お酒を飲み、慣れない土地での味気無い夕食を済ませた。
ホテルに帰りシャワーを浴び、明日のスケジュールを確認していると、机の上の「出張マッサージ」のチラシが目にはいった。最近疲労が溜まっているせいか、ちょうど首から肩にかけてのだるさが気になっていたところだ。早速電話をしてみると、20分後には来るとの事。

「トン、トン」。
ドアを開けるとそこには、白衣を着た黒髪の綺麗な女性が立っていた。年の頃は30代半ばぐらいであろうか。今までも出張マッサージを何度か頼んだが、今までのマッサージ師はお世辞にも魅力的な女性とは言えなかった

「失礼致します。 まずお時間ですが何分コースになさいますか。 30分、1時間とありますが。」と聞かれ、俺は「1時間コースで」と即座に答えた。

「それではまず右を下にして左を向いてベッドに横になってください。」
俺は心の中で“心身共に癒される至福の時間だ”とゆっくりベッドに横たわった。
薄手のパジャマ越しに、俺の肌をすべる彼女の柔らかい掌の感触・・・適度なもみ加減・・・。そして香水をつけているのだろうか。微かに漂ってくる甘い香りが卑猥な妄想を抱かせる。
「それでは右を向いてください。」
体を反転させた時、彼女の胸元を見ると、そこには純白の下着と隙間から見える乳房の谷間が・・・。
俺は体の奥底から湧き上がってくる衝動をグッと抑えようとしたが、時もう既に遅し、、、股間が反応してしまい、脈を打っている。
俺は我慢の限界を超え、そっと後ろに手を伸ばし、彼女の太腿に手を這わした。彼女は少し身を引いたが、何も言ってこない。 さらに太腿の付根に指先をすべ らすと、「あんん・・・」とかすかな吐息交じりの声がもれだしてきた。「お客さん、やめてください。何をしているのですか」と手を押さえてきたがもう止ま らない。彼女の下半身を愛撫しながら白衣のボタンを外し・・・彼女の隠そうとする手をそっと横に押しやり、純白のブラが露になった。ブラの上から乳首を刺 激すると「うん、ううん」とかすかな呻き声がもれだしてくる。
たまらず両手でブラジャーを押し上げると、中から豊満な乳房が・・・。「あっ、いやっ!」
さらに両手で乳房を包み込み、弾力を確かめるかのようにゆっくりと揉みはじめた。乳房の付け根から絞り込むように、タプタプと揉み込んでいく。掌に収まりきれない肉が指の間からはみ出している。
彼女は言葉とは裏腹にもはや何の抵抗もなく、吐息の乱れは次第に激しくなり、そのうち、白衣の絡みついた下腹を波打たせ、「あん、ああん」と甘ったるい喘ぎをもらしはじめた。
俺は閉ざした膝の間に手を差しいれ脚を徐々にひろげ、太腿の付け根にこんもりと盛りあがる秘部を撫でた。彼女はなんともいえない顔をして身をよじり始め、満足そうに目を細めた。
(・・・この後のストーリーはおまかせ致します)
シチュエーションプレイを楽しむコツは、恥ずかしがらず、役になりきる事が大切です。

よりプレイを楽しむ為に 白衣、純白な下着(ブラジャー、パンティー)、(ガーター)etcも忘れずに・・・。

△上

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